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評価:
ジョン・レジェンド
ソニーミュージックエンタテインメント
¥ 2,520
(2006-12-27)
遅ればせながらこれを。前作は当時期待を持って購入したもののあまり、ぴんと来なかったが、これは聴けば聴くほどはまる。マガジンのレビューにもあったとおり、ある程度開拓された分野のほんのちょっとの隙間の部分でこんな素敵なメロディーが作れるのかという、既聴感ありつつも、新鮮さを感じさせるなにか不思議な音、レニクラのファーストも個人的にはそんな感じだったが、彼の場合、その後どんどん「何かのコピー・亜流」に成り下がっていったわけで。そうならないよう今後も期待。

春を過ぎてから、急激にスケジュールに追われる様になってきた。既に年内の大まかなタスクが決まり始め、手帳のページが結構黒くなってきた。嬉しくも悲しい悲鳴が。息子の誕生日も遂に出張だ。6月はこまごました現場に終われつつ知人の会社設立お手伝い、7月は2本コンサート、8月はイベントとISO維持審査手伝い、そしてPマーク認証取得手伝い、9月から毎月1本2本、結果がでるまで夜も眠れないコンサートにやきもきしそう、その合間を縫って顔をつっこんだが最後、診断士協会絡みの広報委員の仕事、街づくり関連の勉強会、そして診断士ネットワークの画策などそんな感じであっと言う間に年を越しそう。忙しいこと自体は決していやなことではない、問題は○○の匂いがなかなかしてこないこと。しかしだめですね、そんなこといってたら「良い意思」グループみたいになっちゃいますね。そうだ、やはり「自分は善良な意思の持ち主ですよ!」なんていう奴は信じてはいけないのですね。

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